Logicoolロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボードを買ってみた

実は、ロジクールのKX1000s を買って一ヶ月近く経つのですが、感想はすごくいいです!
いいものほど、紹介するのが遅くなるということがわかりました。
普段使うのに染みすぎて普通に使っていました(笑)

私はWindowsを使っているのですが、やはりキーストロークが浅いキーボードの方が、私には使いやすいようです。
いままで使っていました東プレのRealforceは、ゲーム専用のキーボードにします。

KX1000s は、Bluetooth、またはUSBドングルが付属しますので、どちらかで接続して使用します。
3台まで使うパソコンやタブレットに登録することができ、キーボードの1、2、3のキーの切り替えで使用できます。

私はキー1にwindowsデスクトップPC、キー2にiPad Proを割り当てています。

ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード

キーボードの充電用のUSBケーブルが付属します。

キーボード上部右には電源スイッチとUSBTypeCの差込口があります。

Logicool ロジクール KX1000s


重量は結構重くて、953gと1kg近くありますが、そんなに持ち歩くものでもないと思いますので気にならないと思います。
この手のキーストロークが浅いキーボードはアップルのキーボートを思い浮かべるのですが、それと比べるとかなり重い気がします。
キーボード上部logiのロゴがあるシルバーの部分が、重量があると思われます。

ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード

KX1000sは、何といってもコントロールホイールが特徴ですよね、

各アプリケーションごとにキーを割り当てられたり、できることはすごくあると思うのですが、今は標準で使用しています。

ブラウザでは、ホイールを回すことにより、タブの切り替えができたりします。
また、AdobeのIllustratorやPhotoshop、InDesignでは、ズームや文字のサイズ、ブラシのサイズ等が変更できたりします。

コントロールホイールの設定画面
各アプリケーションごとに変更することもできます。

ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード

キーボードのキーを割り当てることもできます。

ロジクール KX1000s マルチデバイス ワイヤレス キーボード

まだまだ使いこなせていませんが、設定次第でかなり効率的に仕事ができるかもしてません。
便利な使い方がありましたらまた記事にしたいと思います。


人気ブログランキング






スポンサードリンク